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特定調停の流れ

「特定調停の流れ」を、以下にまとめました。


1.簡易裁判所に申し立て
   この時点で、債権者からの取立てはできなくなります。 
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2.裁判所から調停委員を指定
   弁護士、有識者が選ばれることが多いようです。 
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3.当事者間で協議
   申立人は、自身で何度か裁判所に足を運ぶ必要があります。 
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4.調停成立
   裁判所の方で、調停調書を作成します。 
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5.返済開始
   調書に従って、3~5年計画で返済していきます。

 

特定調停に関するページ

・特定調停とは
「特定調停」とは、簡易裁判所を利用して負債を圧縮する手続のことです。
支払不能に陥る可能性がある債務者が経済的再生を図る手続で、2001年2月から施行された新しい債務整理手続です。
詳しくは、 特定調停に関する詳細ページ
 


・任意整理との違い
「任意整理」は、司法書士が債権者と交渉を行いますが、裁判所を介しません。
一方、「特定調停」は、裁判所が債務整理案を作成していくことになります。
詳しくは、 任意整理との違いに関する詳細ページ
 
 

・特定調停メリット・デメリット
「特定調停のメリット・デメリット」について、解説いたします。
詳しくは、 特定調停メリット・デメリットに関する詳細ページ
 
 

・特定調停の流れ
「特定調停の流れ」について、解説いたします。
詳しくは、 特定調停の流れに関する詳細ページ
 

 

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